PhotoshopとLightroomの違い

お盆にも関わらず、雨が降ったり
寒かったり、暑すぎたり、例年とは違った夏ですが
皆さんはいかがお過ごしでしょうか。

筆者は晴れの日を狙ってこれまで苦手。。。というか
あまり経験の多くない人物写真に挑戦してきました。

撮影をする中で、様々な発見があり非常に勉強になったと同時に
カメラを向けた時に、少し硬くなる表情が
自然な笑顔に変わった時の喜びを味わってきました。

さて、今日のテーマは撮影に関する事ではなく
その後の編集作業について触れたいと思います。

Photoと言えばやはり有名なのは
Adobe社の【Photoshop】ではないでしょうか。

筆者も機能を把握しつくしているわけではないので
玄人の方が、この記事を目にしたら、ご指摘を受けるような点もあるかと思いますが
あくまで私見に基づいて、書かせて頂こうと思います(笑)

Photoshopと同じようによく目にするのは
【Lightroom】だと思います。

Adobe公式ページ

Lightroomとは?

こちらは簡単に言うと、たくさん撮影した写真を
編集したり、管理したいという用途で使用します。

写真の取り込み→編集→(アルバムなどで)管理→出力(Facebookなどに投稿)

これらの作業をこのソフトのみで行うことが可能です。

また大量の写真に同じ作業命令を指定することも出来るので
相当の時間節約が出来ます。

使い方に関しても、直感的に解りやすいインターフェースと
様々な解説動画があるおかげで初心者でも取り掛かりやすくなっています。

ここまでの記事で何となく感じた方もいらっしゃるかもしれません。

じゃあ、Photoshopって必要あるの?

Photoshopとは?

Photoshopは必要です!!

画像編集をすると夢を追い求めたくなりますよね!

言い換えると、より非現実的な物を
作りたくなります。

失礼な言い方ですが、。。歳の女性の写真を
20歳のお姫様のように編集したり

翼を生やして、空を飛んでみたりなど。

あらゆる画像編集に特化し右に出るソフトが無いほどの王者が
Photoshopです。

その他にも3Dモデルなど様々な機能がありますが
今のところ筆者はそこまで理解していません(;´・ω・)

なにやら雑な解説になってしまいましたが
PhotoshopとLightroomセットで月額980円で利用出来るので
まだ利用していない方、使ってみたいけど抵抗のある方は
挑戦してみてはいかがでしょうか?

自分だけの夢の1枚が出来た時には
最高の気分になりますよ!!

では、いつも通り宣伝を(笑)
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