モト・ギャルソン中古車ギャラリー 様 (東京都府中市) Googleストリートビューの撮影をさせて頂きました

東京都府中市の、モト・ギャルソン中古車ギャラリー様に
Googleストリートビューの撮影でお伺いさせて頂きました。

京王線、武蔵野台駅から徒歩圏内、甲州街道沿いにあるこちらのお店は
夢のバイク「ハーレーダビッドソン」の専門店です。

店内にはピカピカのバイクが数多く展示販売されており
ずっと見ていても飽きない光景が広がっています。

建物内には、整備場・洗車場も完備されていて
さらには1階から2階へバイクを移動するためのエレベーターまでありました。

それでは、Googleマップへの公開画像はこちらです。

Googleストリートビューとボカシの関係

一般的なイメージでボケのある写真は素敵と思われる方は少なくないと思います。

筆者が一眼レフカメラに興味を持ったのは
ボケのある写真を撮ってみたかったからです。
ボケ写真はかっこいいなーという安易な動機です(笑)

簡潔にいうと「ボケ=F値=絞り」です。

・ボカしたい場合、F値の数値を低くします(絞りを開放する)
・ボカさず撮る場合、F値の数値を高くします(絞りを閉じる)

しかし、カメラの構造・性質上、「ボカさない=全てにピントが合っている」ではありません。

限りなく全てにピントが合っているような見え方で撮る手法を
パンフォーカスと言います。

(F値に関する細かい話は今回は置いておきますが)Googleストリートビュー撮影時のF値は
「F8.0」あたりに設定しピントはカメラに近い位置にある被写体に合わせます。

これによって、ボケの少ない「実際に目で見ているような写真」にします。

近年、デバイスの進化が著しくRICOH THETA V など
1度のシャッターで(一眼同様の高画質)写真が撮れる360°カメラが登場して、一眼撮影の優位性が薄れてきている感があります。

今後Googleストリートビュー撮影におけるメイン機材は360°カメラになっていくかもしれませんが
一眼レフカメラにはもちろん固有の良さが存在します。

Wammysでは適材適所で、最善の撮影を行っていくよう努めますので
宜しくお願いします。

Googleマップ検索枠の最適化・MEO対策はWammysへご依頼ください[PR]

Wammysでは、Googleマップ検索最適化(MEO)サービスを行っております。
Googleマップ検索最適化(MEO)サービスをご覧ください。